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子宮頸がんから大切な命を守るために

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2月28日付 読売新聞(筑後版)で医療取材を担当いたしました。

 

久留米大学医学部婦人科学講座主任教授の牛嶋公生教授に

若い女性に増え続ける「子宮頸がん」についてお話をお聞きしました。

 

年間約10000人が発症し、約3000人が命を落としている子宮頸がんは、

誰もがかかる可能性のある病気ですが、

検診により早期発見や予防が可能です。

 

検査は簡単であっという間です!

しかも、細胞を直接確認できるので、精度も高い!!

なのに、若い女性を中心に、検診はまだまだ伸び悩んでいます。

 

 

ぜひ、検診やかかりつけの婦人科で

定期的にチェックしてもらう習慣を身に付けたいですね!!

 

 

 

2017.3.8  |