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【仕事実績】3月1日マイナビ2021新卒サイトオープン!

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3月1日




マイナビ新卒2021サイトがオープンしましたね。




おかげさまで、




今年も県内企業を中心に取材を担当させていただきました。




こちらです!




↓↓




https://job.mynavi.jp/2021/







新型コロナウイルスの影響で、




合同説明会が中止になるなど




学生のみなさんは




不安なスタートだとは思いますが、




いろいろな情報に慌てず、惑わされず、




今できることに取り組んでいただきたいです!








そんなことを考えていたら




先日の日経新聞で




立命館アジア太平洋大学学長の出口治明さんが




新社会人のみなさんに向けて、




素晴らしいメッセージを贈っていらっしゃいました。




出口さん自身も




新卒で入社当初は、




封筒の宛名書きばかりしていたとのこと。




「こんなはずじゃなかった」




と疑問に思う人もいるかもしれませんね。







「世の中は日々進化しています。人に会い、本を読み、面白そうな場所に行って、学び続けてください」




就職は1つの目標ではありますが、ゴールではありません。




大切なのは、その後。




学びを止めないことが大事ということですね!













2020.3.6  | 

【仕事実績】2月29日付 読売新聞福岡版医療特集

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2月29日付 読売新聞西部本社紙面 医療特集の取材・執筆を担当しました。




テーマは「不妊症治療の今」。







お話を伺ったのは、




福岡東医療センター婦人科医長の内田聡子先生です。







近年、




不妊症の治療や検査法はどんどん進歩していますが、




たとえどんなに技術が進歩しても、




それは夢の治療ではないんですね。




生命の誕生は奇跡そのもの!




子どもって




授かりものなのだな〜とつくづく思いました。







「子どもは親の所有物ではなく預かり物」




という内田先生の言葉も




ずしりと重みがありました。



































































2020.3.5  | 

【のこすと】「天・地・人からの贈り物」

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先日、「のこすとLIFE版」を、ご依頼いただいたA様にお届けしました。




タイトルは「天・地・人からの贈り物」。




日本画家でいらっしゃるA様は、もともと自費出版をご検討されていましたが、聞き書きを取り入れた「のこすと」に共感いただき、スタートアップのためのモニターにご協力いただいたものです。




内容や文章に対しても思い入れが強く、お話を伺った後も、FAXやお手紙で何度も何度もやりとりをさせていただきながら完成に至りました。




ページ数は決して多くはありませんが、80年間の人生がぎっしり詰まっています。




こちらが最終稿です







「天・地・人からの贈り物」では、A様の描かれた作品も多数掲載。「私の作品をこんなに載せていただけるとは思わなかったわ」と喜んでいただきました。




進呈した1冊は、亡きご主人様の神棚へ。




長女さまの似顔絵のエコバッグと共に(撮影場所/熊日倶楽部)




「80歳の節目の年に、人生を1冊の本にのこすというあなたの素晴らしい事業の始まりに関わらせていただいて、本当にうれしい」という言葉をいただき、こちらが感激してしまいました。




また、「人様にこれほど自分のことを洗いざらい話したのは初めて」とも。聞き書きライター冥利につきる言葉です。







最近筆を取られたという作品では、これまでとは違った新しい作風にチャレンジされているそうです。




「のこすと」が、これからのより充実した人生のお手伝いができれば、これ以上幸せなことはありません。




(ご本人のご了承を得て、ご紹介しています)




「のこすと」について詳しくはこちらをご覧ください。




↓↓




https://nokosto.com





2020.2.22  | 

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